2010年10月23日 10:36
働くお母さんにとって、学童保育はなくてはならない存在ではないでしょうか。
小学校低学年だと、帰宅時間も早いので
お勤めから帰るまでの時間、学童保育で見てもらえると安心・・
と思っていました。
でも、意外や意外、今年3月から9月の半年間の調査で、骨折などの重症事故が全国で105件も発生しているそうです。
遊具からの転落であったり、球技中の転倒であったり、階段からの転落であったり
子どもなら起きそうな事故には違いありませんが
そういった怪我の心配を少しでも減らすために学童保育に預けている(通わせている)お母さん方も多いのでは?
でもこれは、厚生労働省が調べた結果であり
別の調査ではもっと多数の怪我が報告されており、今回見つかったのは氷山の一角なのだとか・・
うーん、これでは安心して子どもを預けていられないのが親の気持ちですよね。
とはいえ、小学生の子どもの遊びに、ずっと親が付き添えるわけではないので
家庭で過ごしていても怪我は防げないとは思うんですけどね。
小学校低学年だと、帰宅時間も早いので
お勤めから帰るまでの時間、学童保育で見てもらえると安心・・
と思っていました。
でも、意外や意外、今年3月から9月の半年間の調査で、骨折などの重症事故が全国で105件も発生しているそうです。
遊具からの転落であったり、球技中の転倒であったり、階段からの転落であったり
子どもなら起きそうな事故には違いありませんが
そういった怪我の心配を少しでも減らすために学童保育に預けている(通わせている)お母さん方も多いのでは?
でもこれは、厚生労働省が調べた結果であり
別の調査ではもっと多数の怪我が報告されており、今回見つかったのは氷山の一角なのだとか・・
うーん、これでは安心して子どもを預けていられないのが親の気持ちですよね。
とはいえ、小学生の子どもの遊びに、ずっと親が付き添えるわけではないので
家庭で過ごしていても怪我は防げないとは思うんですけどね。


